【正直レビュー】『えがないえほん』は面白い?子どもが大爆笑した読み聞かせ絵本!

商品紹介

「えがないえほん」って知っていますか?

最初は、「え?絵がないの?」と思ったこの絵本。
でも読んでみたら、子どもが大爆笑!

普通の絵本みたいに絵を見るのではなく、“読んでいる人”が主役になるちょっと変わった絵本です。

今回は、実際に読んでみた感想や、何歳くらいにおすすめなのか、正直レビューしていきます!

『えがないえほん』ってどんな絵本?

  • 本当に絵がない
  • 読む人が変な声を出したり、言葉をそのまま読むスタイル
  • 子どもが笑いやすい参加型絵本

実際に読んでみた感想|子どもの反応がすごかった!

我が家では、最初から大ウケ!
「もう1回読んで!」が止まらず、何回も読むことに(笑)

「どひゃ~!!」など、読む側はちょっと恥ずかしい場面もあるけど、全力で読むほど子どもが笑ってくれます。

普段あまり本に集中しない子でも、参加しながら楽しめる感じがしました。

『えがないえほん』は何歳からおすすめ?

個人的には、3〜6歳くらいが特に楽しめそうだと感じました。

言葉の面白さが分かる頃だと、笑いながら聞いてくれます。
年長さんくらいになると、「次これ言って!」とノリノリになることも◎

気になったポイント(デメリット)

  • 静かに読むタイプの絵本ではない
  • 読む側のテンションが少し必要(笑)
  • 外出先や寝る前には向かないかも(楽しくて覚醒してしまいます)

まとめ|親子で笑える珍しい絵本!

「えがないえほん」は、絵本なのに絵がない不思議な1冊。

でも、ただ読むだけで子どもが笑ってくれるので、親子時間がすごく楽しくなりました。

「最近、絵本に飽き気味…」という子にもおすすめ!
いつもの読み聞かせとは違う時間を楽しめます!

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